アパレルブランド運営するならECサイトを利用するのは当たり前だよね??【BASEとShopify】

こんにちは、

今回は、アパレル初心者に向けての記事です。

オンラインで販売するのが常識になっているアパレル業界で、いろんなECサイトがあります。

その中でどのサービスを使ったら低コストで運営できるかという疑問が湧いてくると思います。

僕も過去にどのサービスを使ったら、低コストで運営できるか調べまくりましたが、正直どの記事も参考になる記事がありませんでした。

過去の僕みたいな悩みを抱えている人が多いのではないかと思い、記事にしました。

初心者でも低コストで運営できるように記事を書いていきますので、最後までチェックしていただけたら、飛んで喜びます。笑

ではでは、紹介していきます。

ネットで売るならBASE

まず、初めにBASEです。

BASEといえば、TVやYouTubeで流れてくるCMを連想する人が多いのではないかと思います。

サブタイトルにあるように、ネットで売るならBASE

聞いたことはありますでしょうか?

僕は、TVやYouTubeをよく観るので、BASEのCMを何度も見たことがあります。

キャッチフレーズであるようにネットで売るならBASE

と言ってるように、BASEは、ネットショップが簡単に無料で開設することができるEコマースプラットホームです。

 BASEにネットショップを出店することで、BASEを訪れたユーザーに商品を販売でき、独自で一からシステムを構築する必要がないため、手軽にネットショップを開設することもできます。

現在世界で最も利用されているShopify

続いて、Shopifyです。

Shopifyは世界で最も利用されているサービスです。

世界で最も利用されているということで、多言語・多通貨対応。海外発送にも強いサービスです。

今後、海外でも自分のブランドを販売するのであれば、Shopifyをオススメします。

世界で数百万のショップ開設実績。初期費用・販売手数料0円。24時間のサポート体制。

多言語・多通貨対応。海外発送も簡単。海外展開を見据えたネットショップ開設ならShopify。 

すぐにクレカ決済を開始・モバイルコマース対応・完全ホスト型。

BASEとShopifyを比較します

BASEとShopifyのコンセプトと簡単な機能説明をしましたが、わかりましたか?

もっと細かく説明してほしい場合、Twitterなどでコメントいただけると嬉しいです。記事を修正しようと思います。

では、BASEとShopifyを比較しますね。

比較画像を作ったのでこちらをチェックしてください。

BASEを利用する場合のメリットとデメリット

BASEを利用する場合のメリットは、月の売り上げが安定しない場合はBASEがオススメ

※一定の金額以上の売上がある場合

※一定の金額(10万円程度)は運営している人が設定

簡単にショップを開くことが可能

BASEを利用する場合のデメリットは、売り上げが安定し、月の売り上げが10万円以上ある場合は違うサービスを利用するのが良い。

機能の設定が充実していない

Shopifyを利用する場合のメリットとデメリット

Shopifyを利用する場合のメリットは、売り上げが安定した時はShopifyを利用するのがオススメ

※料金は月額料金しかかからないためお得

他のサービスでは、決済手数料と月額費用とは別で取引手数料が発生する

Shopifyを利用する場合のデメリットは、売り上げが安定しない場合は、別のサービスがオススメ

※月額費用が発生するため

まとめ

今回の記事はいかがでしたでしょうか。

BASEとShopifyを比較して見ました。

用途用途で、メリットとデメリットが変化していくので今ブランドがどうゆう状況なのかしっかり見定めて使うサービスを検討しましょう。

自分で、コーディングを書ける人は自分で作っちゃった方がUIとUXを自由自在にいじれたりするので、安かったりするケースもあります。

何千万円と収益が見込めている場合は、お金でECサイトを作ることもできますので、検討してブランドにあったECサイトを作ることをオススメします。

僕が書いた記事が正解ではないので、他のサイトと見比べて検討しましょう。

では、次の記事で。

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